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今夜は火曜日 - atsu-y

2026/01/20 (Tue) 23:58:57

久々にストーンズ来た〜!
再発だけどん。

Re: 今夜は火曜日 - たかぴ〜

2026/01/21 (Wed) 22:21:03

前回、買い逃していたのでオーダーしました。
このジャケットがまたかっこいいんですよね
ステッカーが72usツアーのものは2nd pressなんですかね?

Re: 今夜は火曜日 - atsu-y

2026/01/22 (Thu) 19:12:43

1stも2ndもステッカーは同じ、72ツアーのベロジェットですね。
ただ、1stは2枚組ですので、裏ジャケの曲目を見れば区別はつきます。

3rdのステッカーは黒地に赤でワンマイクのミックとキースで、背のタイトルが筆記体になってます。

今回の4thのステッカーは黒地に赤でメンバー全員が写ってるステージショットのようですね。

4K Blu-ray - ohk

2026/01/19 (Mon) 23:17:43

atsu-yさんこんばんは。大変ご無沙汰しております。

Let’s Spend〜の4K Blu-rayが出るみたいなんですけど
2枚組になってて2枚目が何なのか気になります。
出演者にリズムキングスやMickとJeff Beckの記載が
あるのでソロ関係のオマケかなと思ってますが。

https://amzn.asia/d/82ATND5

Re: 4K Blu-ray - atsu-y

2026/01/20 (Tue) 00:37:27

ohkさん、お久しぶりです!
こちら、以前からIORRにスレッドはたっていて、日本のアマゾンで気になる点ももうすぐ発売ではっきりするだろうと温めていたんです(笑)

まず中身は、海外サイトでは4K Blu-rayとBlu-rayのセットで当然ディスクの中身は同じというインフォです。
なのでJeff Beckだとかは間違いではないかと。
なお、Blu-rayとDVDの単体も発売されるようです。

あともう一つ、91分というインフォも正しいのか、PAL変換のようなピッチ問題も抱えてるのかどうなのかというのも気になってます。
なお、94分と書いてるサイトもありますが、これもよくわかりません(笑)

Re: Re: 4K Blu-ray - ohk

2026/01/20 (Tue) 04:54:33

なるほど!IORRでもはっきりはしてなかったんですね。

4Kと通常盤のセットならあまり嬉しくはないですが、
合理的ではありますね。
最初に見つけたサイトは1/20発売となってたのに
あまり話題に上がらないなあ、と。
whip comes down入れてほしいけど無理なんでしょうね。

Re: 4K Blu-ray - atsu-y

2026/01/20 (Tue) 20:12:23

これ、もとは2024年末にリリースというインフォが出ていたので、一年以上待ってのリリースとなります(笑)

追加曲の収録となれば、映画の販売・配給権だけでなく、ストーンズ・サイドが動かないと難しいのかなと思います。
いつか"When The Whip Comes Down"入りの『ROCKS OFF』としてリリースされれば嬉しいですよね~。

Happy Birthday Mick Taylor!! - atsu-y

2026/01/17 (Sat) 17:49:13

ミック・テイラーももう喜寿なんですね。

まだまだお元気でいてください。

3か所でのミニ・レジデンシー公演か? - atsu-y

2026/01/17 (Sat) 09:59:24

Daily Mailより。

ストーンズ、この夏に3か所でのミニ・レジデンシー公演を計画か?
イギリス、アメリカ、そして熱狂的かつ巨大なファン層を誇るアルゼンチン。

ま、わかりませんけどね。

https://www.dailymail.co.uk/tvshowbiz/article-15468799/ALISON-BOSHOFF-Rolling-Stones-scrap-tour-Keith-Richards.html

続 ドン・ウォズ - atsu-y

2026/01/15 (Thu) 20:36:32

ドン・ウォズ、先日の記事の続きですかね。


●ドン・ウォズが考える「キースの真価を引き出す秘訣とは?」「ミックとキースの間の化学反応はどのようなものなのか?」

プロデューサーであるだけでなく、ミック・ジャガー(Mick Jagger)とキース・リチャーズ(Keith Richards)の仲介者でもあったウォズが考える「キースの真価を引き出す秘訣とは?」「ミックとキースの間の化学反応はどのようなものなのか?」。米Guitar Worldの最近のインタビューの中で語っています。

「彼らは、私にとって寛大で頼りになる兄貴分のような存在で、音楽について本当にたくさんのことを教えてくれたよ」


Q:ミックとキースの間の化学反応は、言われているように不安定でありながら魔法のようなものなのでしょうか?

そんな戯言は、彼らが演奏を始めた瞬間に儚く消え去る。二人の間で交わされる音楽的な会話は、見事でありながらもリラックスしていて、そして陽気だ。彼らは互いの音をしっかりと聴き合い、電光石火の速さで反応する。

チャーリーがハイハットで何かを奏でると、キースが特定のフレーズで応え、それを受けてミックの次のフレーズを変化させ、さらにロニーがワイルドな演奏を繰り出すと、チャーリーがそれを受け止める。そんなやり取りが生まれる。

4人の音楽的存在感は計り知れず、スタジアムを埋め尽くした観客の前でローリング・ストーンズとして演奏する時にこそ、彼らは真に生命力を帯びる。史上最高のバンドだよ。


Q:キースの真価を引き出す秘訣とは?

キースはとても鋭敏で博識だ。彼は独力でリズムとリードギターの概念を変えた。彼の演奏がやや雑だという見方は間違っている。
彼のアタックの鮮明さ、そして音をぼかすことなく解放していく様子を聴けば、彼が完璧なテクニックと深いグルーヴを持っていることが分かるはず。

年を重ねるごとに彼はさらに良くなっている。選択がより簡潔で効果的になっている。だから、そう、今なお完全に実力を保っている。
彼の真価を引き出す秘訣は、彼の邪魔をせず、キースをキースらしくさせることだ!


Q:ストーンズの次のアルバムに取り組んでいますか?

バトンは渡されたと思う。ミックは現代的なポップ・アルバムを作りたがっている。私としては『Exile on Main St.』こそが現代のローリング・ストーンズのアルバムのあるべき姿だと信じている。
彼は間違いなく、自分が聴いたものを追いかける権利を勝ち取ってきた。

私は、若くて、才能にあふれ、ロックのルーツを持ち、ヒット曲を作る才能のある友人、アンドリュー・ワットを彼に紹介した。今でもみんなは良い友達関係だよ。
『Hackney Diamonds』は評判が良かったし、すべてがうまくいっているよ。

https://amass.jp/187250/

元記事(もっと長いです)
https://www.guitarworld.com/artists/bassists/don-was-rolling-stones-bob-dylan-black-crowes

The Gibson Custom Keith Richards 1960 ES-355 Collector's Edition - atsu-y

2026/01/14 (Wed) 18:06:08

50本と100本、どちらもかなり早くにSold Outになってましたね。

いやはや凄いな~(笑)

またミスを・・・こちらです。 - ギタリスト・のぶ。

2026/01/13 (Tue) 21:00:45

すみませんまたミスりまして・・・

これです。

https://www.youtube.com/watch?v=fKsO4VxPBPs

Re: またミスを・・・こちらです。 - atsu-y

2026/01/13 (Tue) 21:16:49

すげー!!

いったい何本にサインしたんでしょう?

あ!!売ってる!!!

初買いにいかがでしょう~~~!!!(笑)

https://www.gibson.com/blogs/gibson-gazette/gibson-custom-announces-keith-richards-1960-es-335-collector-s-edition-guitars

The Gibson Custom Keith Richards 1960 ES-355 Collector’s Edition, Signed Guitar and Label is limited to just 50 units available via Gibson.com and Gibson Garage locations in Nashville and London.

Keith RIchards 1960 ES-355 Collector's Edition, Signed Guitar and Label, Exclusive
$29,999
https://www.gibson.com/products/gibson-custom-keith-richards-1960-es-355-collectors-edition-signed-guitar-and-label-ebony


The Gibson Custom Keith Richards 1960 ES-355 Collector’s Edition, Signed Label is limited to 100 units and available via authorized Gibson Custom dealers, Gibson.com, and Gibson Garage locations.

Keith RIchards 1960 ES-355 Collector's Edition, Signed Label
$19,999
https://www.gibson.com/products/gibson-custom-keith-richards-1960-es-355-collectors-edition-signed-label-ebony


いやほんと凄い!!!!

ありがとうございます!!

欲しいー - ギタリスト・のぶ。

2026/01/13 (Tue) 20:54:01

…iPhoneからですこんばんは。 たまたま観てたら。欲しいー

Tokyo Dome 2006-03-22 - atsu-y

2026/01/12 (Mon) 17:30:38

今日は成人の日。
20年前といえば、A Bigger Bang日本公演からもう20年なんですよねー!

ということで、↓お手製ながらお気に入りのこちら。Naked FilmとNew Tattoo盤オーディオのマトリクス!

Re: Tokyo Dome 2006-03-22 - サンパイオ

2026/01/12 (Mon) 19:34:19

当時は発狂もんでしたねー
お気に入りの
シーソーコーが聞けてご機嫌でした
^_^

Re: Tokyo Dome 2006-03-22 - atsu-y

2026/01/13 (Tue) 20:19:51

ABBツアー日本公演では個人的にはこの東京初日が一番よかったかと!
(もちろんさいたまもよかったですけど)

その中でも"As Tears Go By"に感激しました。
↑のマトリクスも"As Tears Go By"の素晴らしい音にはわれながら大満足であります(笑)

ちなみにマトリクス映像を最初に作って公開したのは"As Tears Go By"のみでした。
こちらはもっとディレイのあるドームらしいエコーのバージョン。
映像はこちらの方が悪いですが、こちらの音も大のお気に入りです(笑)

2024-07-21 Ridgedale - atsu-y

2026/01/12 (Mon) 16:56:52

いまのところストーンズのツアー最終公演である2024-07-21のリッジデール公演を、あのdaspyknowsが録音した音が先日IORRでも公開されました。
そのIORRで公開されたものはDL方法が少しわかりにくかったのですが、dimeにも公開されました。

リッジデール公演は他のテーパーの音がブート化されていましたが、さすがdaspyknowsという音です。

1976 European Tour Documentary - atsu-y

2026/01/10 (Sat) 08:04:17

IORRでスレッドが立っていたので知りましたが、4年も前に公開されていたこちら、面白いです。
英語字幕も表示できるのがありがたい。
(調べてみたらもっと以前から公開されてるのもありました)

ちなみに番組初めの方のSFMではオーディオに(映像は別)、そして番組ラストのJJFでは音だけじゃなく映像でもクラプトンが!
これブートでも出回っていない、クラプトンがラスト2曲で共演した5/15のレスターからですね。
このレスター、音だけでも流出しないですかねー。

●The Rolling Stones 1976 Tour Documentary | Behind the Scenes Look into the Black & Blue Tour
(最初に投稿したものよりこちらの方が綺麗なので差し替えました)




↓Complete Worksより。
https://www.nzentgraf.de/books/tcw/works1.htm

760527B 27th May: UK TV (ITV) ‘This Week’ “Stones On The Road”. Rolling Stones-special (26 min.), incl.:
- Street Fighting Man (MJ/KR) -picture: Glasgow 12.05., audio: Leicester 15.05.,part only (audio with Eric Clapton on guitar)
- interview with RW (Glasgow 12.05.)
- interview with MJ (Glasgow 12.05.)
- backstage jam with members of The Meters ( ) -Glasgow 12.05.
- interview with CW (Glasgow 12.05.)
- interview with BW (Glasgow 12.05.)
- MJ wedding anniversary celebration (backstage Glasgow 12.05.)
- interview with KR (Glasgow 12.05.)
- Honky Tonk Women-riffs (MJ/KR) -Glasgow 12.05., backstage-rehearsal by KR and RW on guitars
- interview with Billy Preston (Glasgow 12.05.)
- Honky Tonk Women (MJ/KR) -Leicester 15.05., part only
- interview with tour manager Peter Rudge (Glasgow 12.05.)
- Star Star (MJ/KR) -Leicester 15.05., part only
- interview with Ollie E. Brown -Glasgow 12.05.
- Midnight Rambler (MJ/KR) -Leicester 15.05., part only
- Brown Sugar (MJ/KR) -Leicester 15.05., part only
- It's Only Rock'n Roll (MJ/KR) -Leicester 15.05., part only
- Jumpin' Jack Flash (MJ/KR) -Leicester 15.05., part only, with Eric Clapton on guitar

Re: 1976 European Tour Documentary - アヒル

2026/01/11 (Sun) 11:09:09

ご紹介ありがとうございます!

当時の貴重なメンバーの肉声やバックステージの様子がたっぷり見れて最高ですね!

個人的にはロニーのインタヴュー時、背後に映り込むたくさんのレコードやビデオテープとおぼしきも物たちがとっても気になりました(笑)

日本語で見たい! IMP復活に期待(笑)

Re: 1976 European Tour Documentary - atsu-y

2026/01/11 (Sun) 12:54:29

これ英語字幕を表示できるので大体はわかりますが、日本語字幕があればありがたいですね(笑)

ところで!
この映像、D-STONEの2DVDR『LOVE YOU LIVE SHOW』(DS-005)や、それをボーナス付録とした同系列のJointripの5DVDR『1976 SPECIAL』(JTSET-04)にも入ってました(笑)
でもクラプトンが弾いてるってことに気づかず、素通りしてすっかり忘れてました(笑)

そのD-STONEやJointripの映像より昨日貼ったやつの方が断然綺麗ですので、日本語字幕付きでIMPに復刻してほしいですね(笑)

ちなみにロニーがインタビューを受けているのはNicoのComplete Worksによるとグラスゴーのアポロ・シアターのバックステージのようです。
とはいえバッチリのところに(とはいえほとんど見えない)『BLACK AND BLUE』がありますね(笑)

Re: 1976 European Tour Documentary - アヒル

2026/01/11 (Sun) 15:05:09

ほんとだ!
B&B微妙な映り込みですね(笑)
それにしても手持ちの素材に収録されている映像とはまったく知りませんでした。
ま、こうして取り上げていただかないかぎりライブ以外の映像はまず見ませんね(笑)
クラプトンがJJFに参加したライブがあることも知りませんでした。
レスター公演、いつの日か降臨を!!

Re: 1976 European Tour Documentary - atsu-y

2026/01/11 (Sun) 20:15:18

いやぁ~わたしほんとに忘れてました(笑)
クラプトンが共演してるってことも、ちゃんと音を聴いていれば特徴的なギターの参入に気が付くはずなのに、あっさり聞き流してしまったんですね(笑)

このレスター公演ではクラプトンがヴォーカルの"Key To The Highway"までやってるようです。
いつの日か聴いてみたいですが、50年経って屋根裏部屋から出てこないですかねー。

Re: 1976 European Tour Documentary - atsu-y

2026/01/12 (Mon) 07:04:39

これ、自動字幕を選ぶと英語字幕が出てきますが、設定からそれをさらに日本語表示にもできるんですね。(知らなかった)
自動字幕なのでちょこちょこ間違ってはいますが(笑)

Re: 1976 European Tour Documentary - アヒル

2026/01/12 (Mon) 10:09:56

いやぁ~レスター公演、「Key To The Highway」演っててクラプトンがヴォーカル取るなんてほんとに凄かったんですね!
D児さんやHaraさんの事典本にも載ってない公演じゃないですか。
まったく知らなくてこちらのリンクからComplete Worksで確認してびっくりしました。
業者スタッフ、屋根裏部屋へ急げー!!

きっと当時は大きな話題になったんでしょうね。
パリ・アバトワのヤングミュージックショー放送時は高3でリアタイで見ましたがファンでもなかったのでその頃のストーンズへの情報感度はゼロでした。

日本語字幕、トライしてみます!
ありがとうございます!

rockin'on 2月号に『BLACK AND BLUE』拡張盤レビューとキースのインタビュー - atsu-y

2026/01/06 (Tue) 20:37:33

ロッキング・オン2月号には『BLACK AND BLUE』拡張盤レビューと1976年当時のキースのインタビューが掲載されるようです!

↓rockin'on 2月号は明日発売!
https://amzn.to/3YWRuFM (amazon)

●ザ・ローリング・ストーンズ最大の分岐点『ブラック・アンド・ブルー』。その真実に迫る、拡張盤レビュー&決定版インタビュー

2026年夏のツアーが中止、かと思えば新作アルバムの噂も根強く、相変わらずザ・ローリング・ストーンズ周辺はざわついているが、そんな中での最大の朗報が『ブラック・アンド・ブルー』(1976年)の未発表セッション、ライブ音源を収めた拡張盤「スーパー・デラックス・エディション」のリリースだ。

突然ミック・テイラーが抜け、慌ててジェフ・ベックらも含む後任ギタリスト探し「グレイト・ギタリスト・ハント」に挑んだミック・ジャガーやキース・リチャーズは、結果的に新メンバーに最強のロン・ウッドを加えてファンク色を強めた新時代のストーンズ像を作り上げたが、今回掲載する拡張盤レビューではそんなスリリングな音に切り込んだ原稿を書いた。拡張盤には、エッジがシャープになった新ミックスに加えジェフ・ベック参加のジャム音源や伝説的な1976年ロンドンのアールズ・コートのライブ音源が入っている。

しかも、今回の記事には当時のキースのインタビューが掲載されるのだが、これが最高! ストレートに語りながら現状を的確に分析するスマートさにほれぼれとさせられ、まさに時代が動いているのが伝わってくる。 (大鷹俊一)

https://rockinon.com/blog/yogaku/214148

Re: rockin'on 2月号に『BLACK AND BLUE』拡張盤レビューとキースのインタビュー - atsu-y

2026/01/10 (Sat) 07:59:18

ウッディの加入によるバンドの好転、かたやテイラーへの冷酷な分析、そして新作とバックカタログへの当時のキースの考え方などなど、読み応えのあるキースのインタビューでした!

Fatboy Slim & The Rolling Stones - Satisfaction Skank - TO BE

2026/01/06 (Tue) 13:45:28

 新年あけましておめでとうございます。今年もお世話になります。

1/4日曜日、仕事初めの出張先の車中で、いつものように名古屋の人気FM局の
今年最初のTOP100のヒット曲を聞いていました(Jポップと洋楽の混合チャート)

そしたら、何と!!今週の第三位でローリングストーンズの名前が出るじゃないですか!!
ええええ~っとビックリしていると、昨年末にリリースされた例の(Fatboy Slim & The Rolling Stones のSatisfaction Skank )
がバリバリにオンエアされました。
若い世代のアーティストに交じってストーンズの名が、あのリフが鳴り響くとは・・・・

ツアー中止の知らせに何となく寂しい思いでいましたが
(やっぱりストーンズは持ってるなぁ!!)とつくづく感じました。
ああー・・・こうして、これ迄通りストーンズはまだまだ続くんだなぁ。と、思わずにいられませんでした。

Re: Fatboy Slim & The Rolling Stones - Satisfaction Skank - Sway

2026/01/08 (Thu) 09:42:47

いゃあ〜最高ですよね!
MVも最高の出来ですよね
なんか続編がありそうな終わりかたです
音源のフィジカル化を希望です!!!

Re: Fatboy Slim & The Rolling Stones - Satisfaction Skank - atsu-y

2026/01/09 (Fri) 07:14:56

先月Swayさんに紹介いただいて話題にしたんですが、これ最高ですね(笑)

https://amass.jp/186523/
https://amass.jp/186734/

デジタルシングルはもう発売されてますが、12インチシングルも2/2リリース予定で予約受付てます~!
(発送は2/22とも書かれてますが)
https://satisfactionskank.com/

このMVがまた最高!

ストーンズ限定3インチ・レコード&専用ミニ・ターンテーブル発売か - atsu-y

2026/01/05 (Mon) 21:37:43

わたしこれはパスかなぁ~ん(笑)


●ローリング・ストーンズの限定3インチ・レコード&専用ミニ・ターンテーブルがレコードストアデイに発売 海外メディア報道

ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)の限定3インチ・レコードと専用のミニ・ターンテーブルが発売されるようです。オーストラリアのメディアNoise11は、米オーディオ会社のCrosley Radioから『Rolling Stones RSD3 Mini Turntable』が4月18日(土)のレコード・ストア・デイに数量限定で発売されると報じています。

公式発表はまだですが、Crosley Radioは2024年にビートルズの限定3インチ・レコード&専用ミニ・ターンテーブルを発売しています。

『Rolling Stones RSD3 Mini Turntable』はデザイン全体にローリング・ストーンズのアートワークが施されています。

6枚の3インチ・シングルが収録され、それぞれ忠実に再現された米国版ピクチャー・スリーブに収められています。曲は「Get Off of My Cloud」「Play With Fire」「Heart of Stone」「Mother’s Little Helper」「Have You Seen Your Mother, Baby, Standing In The Shadow?」「Honky Tonk Women」の6曲。

また最大16枚の3インチ・レコードを収納可能な特注ストレージクレートも付属されます。

このミニ・ターンテーブルは内蔵スピーカーで即時再生が可能で、またBluetooth接続により外部スピーカーからも再生可能です。

https://amass.jp/187108/

(元ソース:https://www.noise11.com/news/crosley-rolling-stones-rsd3-mini-turntable-record-store-day-2026-20260105

レコードプレーヤー - ギャングロッカー

2026/01/05 (Mon) 21:11:46

atsu-yさん皆様、遅くなりましたが今年もよろしくお願いします。色々な噂話はありますが、今年もストーンズを信じて追っかけます。
atsu-yさん本日DP-3000NEとDL-103Rを購入してきました。カートリッジは今DL-103SAで結構使っているので思い切って新品に。どんな音になるか楽しみです。アヒルさんとのヘッドホンの話を読んでちょっと興味がでて勢いでAH-D5200も購入してしまいました。人生初のヘッドホンです。耳鳴りという持病があるので長時間は無理ですが、ブート聴く時とかに使いたいですね。こちらも楽しみです。今日誕生日だったので自分へのご褒美に購入しました。今週末が楽しみです。シルバーハートのヘッドシェルは暫くお預けです。

Re: レコードプレーヤー - atsu-y

2026/01/05 (Mon) 21:47:58

ギャングロッカーさん、本年もよろしくお願いいたします!
そしてお誕生日おめでとうございます!

それにしてもDP-3000NEとDL-103R、さらにAH-D5200まで一気にお買い上げとは!
しかもカートリッジはDL-103SAをお使いだったんですね~!

DL-103SAと比べると103Rは少しおとなしいかもしれませんが、その違いをぜひお楽しみください。
DP-3000NEはどちらもしっかり鳴らしてくれることかと!
以前話題にして盛り上がりましたシルバーハートは在庫切れが長く続くことがありますので、こまめにチェックなさってくださいね!

そしてヘッドフォン、わたしは5200/7200/9200を聴き比べたうえで5200を選びましたので(9200は価格的にパスでしたが・笑)、5200もいい音で鳴ってくれるに違いありません!
でもお耳を酷使されませんように。

いやしかしこれは今週末が楽しみですね!!
ぜひご感想をお聞かせください!

Black And Blue 2025 - 3つのエラー - atsu-y

2026/01/04 (Sun) 08:30:17

IORRやSNSで、「今回の"Hey Negrita"は冒頭がフェードイン気味に始まる」という「Hey Negrita問題」を見かけていましたが、わたしはそんなことないけどな?と思ってました。

が!
IORRでもまたはっきり書かれているのでもしかしてとCDを再生してみると、確かに!!
わたしはDL販売されたSDXをもっぱら聴いていましたが、そちらではフェードイン気味ではないため、そんなことないじゃんと思っていたのでした。

ということで波形を並べると画像の通り。
CDでは冒頭1.5秒ほどフェードイン気味に始まることがわかります。
これもデジタルDLでは修正されていたんですね。

ということで、あらためて今回の作品で指摘されている問題は3つ。
(3つ目もここで紹介するのは初めてです)

1. Hot Stuff - 2:50でのHotの欠落(デジタルDLや配信では修正済み)
2. Hey Negrita - フェードイン(これもデジタルDLや配信では修正済み)
3. I Love Ladies - 海外盤LP/CDの盤面には"I Love A Lady"とミスプリント(日本盤CDは正しくI Love Ladies)

Re: Black And Blue 2025 - 3つのエラー キュースケ

2026/01/04 (Sun) 14:10:51

うーん、相変わらず雑な仕事ぶりですなー。この作品に限らず新規にリリースするにあたり誰一人チェックする人間はいないのでしょうかね?せっかくのアーカイヴもこれじゃ台無しですな。CDやレコードは返品レベル?本気で反省、改善していただきたいですね。

Re: Black And Blue 2025 - 3つのエラー - atsu-y

2026/01/04 (Sun) 20:29:05

まったくもってそのとおり。
ちゃんとチェックしてほしいものです。

ベスト・ブート 2025 - atsu-y

2026/01/02 (Fri) 18:37:05

2025年のブートは2024年に比べてちょっと地味だったなと話題にしましたが、個人的なベスト・ブートは『COMPLETE KNEBWORTH 1976』かな~(笑)

ネブワースのページもこっそり更新しておきました。

ドン・ウォズインタビュー - ゴマちゃん

2026/01/02 (Fri) 16:54:12

明けましておめでとうございます。
いつも楽しく拝見しています。
昨年末にamassでドン・ウォズのインタビューが紹介されておりました。
目新しい内容では無いですが「シャトル外交」という表現が面白かったです。
既出でしたら申し訳ございません。

ローリング・ストーンズのプロデューサーであり、ミックとキースの仲介者でもあったドン・ウォズ、初対面を回想
https://amass.jp/187005/

Re: ドン・ウォズインタビュー - atsu-y

2026/01/02 (Fri) 17:50:58

ゴマちゃんさん、あけましておめでとうございます!
ドン・ウォズのインタビューのご紹介ありがとうございます。

実はひっそりと下のHYSTERIC GLAMOURのスレッドで紹介だけしてますが、せっかくですので"シャトル外交"ともう一つのツボを。

キースの言った「お前の名前はドン・ウォズ(Don Was)じゃない。ドン・イズ(Don Is)だな」というのは、WASではなくISにすることで、BE動詞過去形のWASではなくてISにするというシャレで、ドンはいまここにいる(必要だ)、という意味でもあります(笑)

Re: Re: ドン・ウォズインタビュー - ゴマちゃん

2026/01/02 (Fri) 17:59:38

ご返信ありがとうございます。
失礼いたしました。
ドン・ウォズ、当初はキースから警戒されていたのに、
長きに渡って仕事をするとはさすが社長の器ですね(笑)

Re: ドン・ウォズインタビュー - atsu-y

2026/01/02 (Fri) 18:25:46

ドン・ウォズ社長といえばこんな記事も。
まさにさすが社長ですね。
https://www.udiscovermusic.jp/news/don-was-bob-dylan-rolling-stones-stories-apple-music
https://rollingstonejapan.com/articles/detail/43225 (←ストーンズについては4ページ目に)

あけましておめでとうございます。 - アヒル

2026/01/02 (Fri) 03:05:53

2日になってしまいましたが本年もよろしくお願いいたします。
本年も素晴らしいトップ画面ありがとうございます。素敵です!!

IPODのファイル形式についてアドバイスいただきありがとうございました。当時POD野郎とかいうアプリを使いせっせとブートCDを突っ込んでいましたがファイル形式何でやったか覚えていません(笑) いまは新たにCDを読み込める環境にない為ライブ収録も2007年で止まっちゃっている状況です(泣)
なので2012年以降の音源もハックニーも家聴きのみです。
まあ外出時に持ち出す機会もめっきり減りましたし手持ちのイヤホンより格段にいい音なので現状のまま家聴きで楽しみます。

年末ラッキーな事がありました。
相方がタンスの中を整理していたところタオルを被ったキースが[WHO THE FUCK IS MICK JAGGER?]のTシャツを着ているポスターが見つかったんですよ!(A TOUR DE FORCEの裏ジャケのやつですね)
どこかで購入したはずですがまったく覚えておらず、でもたまらなく嬉しくなってしまいました。
せっかくなのでB&BSDX付録のパリアバトワポスターと一緒に
フレームに入れてリビングに置きリビングをミニミニミュージアム化してやろうと思ってます(笑)

写真は20数年前コペンハーゲン空港の土産物屋で出会ったコペン君です。クマ好きでもぬいぐるみ好きでもありませんがヨーロッパヒグマ然とした愛嬌のないルックスがいたく気にいり我が家まで連れ帰ってしまいました。大した役目ももらえずリビングに座り続けていましたが今後は7200のホルダーという大役を担ってもらいます。マホガニーハウジングと相性バッチリで気に入ってます。(ベロマークのミニトートバックの中にケーブル収めました)

長々失礼しました。
新作を楽しみに待ちます!!

Re: あけましておめでとうございます。 - atsu-y

2026/01/02 (Fri) 07:19:27

アヒルさん、写真集も整然と整理されているお部屋が素敵です!
7200を預かるコペン君も愛らしいですね。
清水寺の去年の漢字は「熊」でしたが、ぬいぐるみのクマはかわいいですよね。
7200を使っていない時でもほっこりしますね(笑)

そしてキースのポスター、こちらの写真ですね!
タンスの中からというか、記憶のかなたから現れたポスター、これは素晴らしい!
ぜひリビングをミュージアムに!
Hackneyベロの到着が待ち遠しいですね~(笑)

本年もよろしくお願いいたします!

Re: あけましておめでとうございます。 - アヒル

2026/01/02 (Fri) 07:56:49

はい、まさにその写真です!

Hackneyベロ、納期延期の情報いただいてひと安心しておりましたが購入時に「フィギュアの相場からいったら全然高くないよ」と背中を一押ししてくれた息子に言わせると納期の半年遅れは序の口で1年以上の遅れも珍しくないそうです。
ガックリくるやらホッとするやら(笑)
新作リリースが先行しHackney届く前に新作模したベロフィギュアが発売されちゃったりして(笑)
さすがにそれは……もうええよ(笑)

Re: あけましておめでとうございます。 - atsu-y

2026/01/02 (Fri) 09:05:37

>「フィギュアの相場からいったら全然高くないよ」と背中を一押ししてくれた息子
頼もしい息子さんをお持ちで!!

> 納期の半年遅れは序の口で1年以上の遅れも珍しくないそうです。
そうなんですね。
イメージ画像と似ても似つかぬしょぼいのが届くと困りますし、こうなれば納期を焦らずしっかり作ってほしいですね。
とはいえやっぱり噂のスタジオ新作が出る前にとは思います(笑)

ちなみに噂の新作はツアーがあることを考えると5月くらいかといわれていましたが、ツアーがないことを考えると、もしかしたら秋あたりになるかもですね。

明けましておめでとうございます - MAR

2026/01/01 (Thu) 18:12:24

今年もいろいろ情報楽しみにしております。

Re: 明けましておめでとうございます - atsu-y

2026/01/01 (Thu) 18:40:11

MARさん、こちらこそよろしくお願いいたします!

ミックは新年を楽しく迎えたようです(笑)

https://x.com/MickJagger/status/2006626731411775831


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